ほしの りか

幼少期より真理の探求を始め、宗教や哲学に興味を持ち育つ。
学生時代は人間関係に苦しみ、成人してからは病気に悩み、健康を求めてさまざまな療法に取組む。
バランス活性療法を学び、整体師・自然療法士になったことをきっかけに、スピリチュアルの世界を探求するようになる。

様々なメソッド、エーテリック・ヒーリング、UE(アルテメットエナジェティクス)、チャネリング、アカシックリーディング、カードリーディングなどを学び、サイキックな能力が開花する。
同時に、魂やソウルについても学び、ソウルプランリーディングを習得。
ヒーリングおよびクリアリングを行いながら、外側に意識が向いているうちは、まだまだ腑に落ちないことに気づき、内観、瞑想、ハイヤーセルフとのつながりを通して、ついに自分の本質に辿りつく。
そして、人々が自分軸で生き、また地球意識から宇宙意識へとシフトするために活動している。

私のヒーリングに対する思い

私はこの世界を、医者やヒーラーがいらない世界にしたいと常々思っています。
そのためには

患者やヒーリングを受ける人がいなくなればいいのです。

でも、実際に病気や怪我などはこの世界からはなくなりません。
やはり、医者やヒーラーの力を借りなければいけないのでしょうか?

力を借りることは、けっして悪いことではありませんが、なるべく病気にならないようにすることはできますよね?
また、食事に気をつけたり運動をしたり、自分で自分を癒すこともできます。

実際、私も自然療法やヒーリングの先生をしていた頃は、クライアントさんの影響を受けることがしばしばありました。
そして、けっきょくヒーラーとはクライアントにヒーリングをしながら自分を癒すものなのだと悟りました。

つまり、自分にもクライアントさんと同じような問題があり、その問題を解決するために、自分の目の前にクライアントさんが現れてくれていたわけです。

  • それなのに、お金をいただいてもいいのか?
  • また、自分で自分を癒していけば、ヒーリングを受けたいと思う人がいなくなるのでは?

そのような疑問が湧き、お金をいただいてヒーリングをすることをやめました。

また、究極のエネルギー使い(ヒーラー)にもなりましたが、それを仕事にしようと思うと、必ずといっていいほど邪魔が入りました。

これは一体どういうことなのだろう?
私は何をするために生まれてきたのだろう?

と思い、「ソウルプラン(魂の計画)・リーディング」も学びました。

そして、分かったのが、私がこの世界にきたのは、魂的に大きな役割があったということです。
まずは、そちらの志事(しごと)をしなさいという天からのお達しだったのです。

そのライトワーカーの志事の一つとして、地球のアセンションを手伝うとともに、人類のアセンションのために活動しています。